株式会社eisuアイネット (日本速脳速読協会 代理店)
last update 2007/04/26 13:27
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右脳と左脳のジョイント

芸術的感性と論理的思考
ジョイント速脳化
人間の大脳は左右ふたつの脳にわかれています。左脳は言語や論理的な思考、分析を司り、右脳はカタチや物事をイメージとしてとらえる創造的な働きをしています。日本人に多いのは計算などに強い「左脳型」ですが、能力開発のキーワードは、もっと右脳を鍛え、左脳と上手に連動させることにあります。右脳によるひらめきや直感を左脳で分析し、ひとつの答えを導き出していく。すぐれた科学者や発明家たちが「右脳優先的」であると言われているのも納得ですね。文字を右脳で瞬間的にカタチとしてとらえ、左脳で整理・解釈する速読法は、まさにこの脳の連結(=ジョイント)をトレーニングします。左右の脳のバランスがよくなることで、速く読む能力とともに、感性や想像力も育まれます。
脳潜在能力の開花
ねむっている脳細胞を目ざめさせるトレーニング
パソコンのメリットを活用
だれでも気楽にできる
在宅教材でトレーニング
好きな時間に自宅・学校・オフィスでトレーニング
視覚・聴覚を通して大脳の処理速度を高速化するために開発されたプログラムです。従来、プロのインストラクターのもとで習得していた能力を、ご自宅のコンピュータで手軽にマスターできます。
在宅教材でトレーニング ソフトの内容(トレーニングの仕組)の紹介はこちらから


ソフトの内容(トレーニングの仕組)の紹介

眼筋トレーニング
速読に不可欠な「見る」力を養うトレーニングを始める前の準備運動。 画面を上下に左右に素早く移動するマークを追い、眼筋を動かします。
速読習得のかなめとなる「見る」力を向上させるためのトレーニングです。例えばスポーツをする前の準備運動にあたる速読トレーニングの基本です。
文章トレーニング1
「なぞり読み」画面で、カラオケの歌詞の様に文章の文字の色が変わっていくのを眺める様に見ます。
(低速)(高速)(中速)の順に3段階にスピードが変化します。「固定読み」から始めて「移動読み」へと速読のテクニックをマスターしていきます。
1文字ずつ認識しながら読むパターンのまま、目の移動を加速するもので、分速2000〜3000字程度が限界です。このトレーニングにより、「速読をするにはもっと高速に適した読み方に変えなければならない」ということを脳に実感させるためで、眠っていた潜在能力が次第に顕在化してきます。
視幅拡大トレーニング
鮮明に形を捉える範囲を広げるためのトレーニングです。
放射状に広がる図形を見ながら、自分の視野を広げていきます。
「視幅」とは、形を鮮明に捉えることができる範囲、つまり「見ることができる幅」のことです。多くの字句を瞬時に認識・理解する「識力」を養うには、まず広い「視幅」をとれるようになる必要があります。
識幅拡大トレーニング
画面に散らばった複数の文字を、瞬時に認識するトレーニングです。
速読に欠かせない瞬間的に認識できる範囲を拡大することができます。
「識幅」とは、複数の文字を瞬間的に認識できる範囲、つまり「意味を読み取ることのできる幅」のことです。「識幅」が広いほど速読能力が向上します。
文章トレーニング
リーディングを(中速)(超高速)(高速)の3段階でトレーニングします。
「識幅の拡大」を目的としたトレーニングです。画面の中央にブロックで次々と表示される文章を「見る」トレーニングです。文字をブロックとして捉える読み方をマスターして、右脳の処理能力を高めていきます。
2点読みトレーニング
文章の行の両端に、マークが表れます。
左端・右端と交互に素早く点灯し、下の行へと移動していくマークを目で追います。このトレーニングで並列処理能力が高まります。
これまで慣れ親しんだ「音読」の習慣が徐々になくなっていきます。無理に音声変換しながら読まないでください。
速度計測1
トレーニング開始時における読書スピードがどの程度かをテストします。
速度計測2
トレーニング開始時に比べ、どの程度読書スピードがアップしたかをテストします。
トレーニングの成果を自分の目で確認できます。パソコンの画面を見ているだけの簡単なトレーニングで読書スピードが数倍に。脳の処理速度が向上するので、総合的な学習能力もアップします。


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